実用英語技能検定(英検)の解説!合格者、合格点などのデータも掲載。資格キング

実用英語技能検定(英検)について

次回の試験日は《2017年6月4日 (確定)》です。残り-19日です。

実用英語技能検定(英検)のイメージ画像

英検は、英語の基礎を学べます。とても人気がある日本最大の英語の試験です。英語の勉強をしている人はとりあえず取っておきましょう。

実用英語技能検定とは、一般的に英検と呼ばれている試験で、文部科学省認定の公的な検定試験です。

5級から1級までの幅広い段階分けがなされており、子供などの英語の学習を始めたばかりの者から、大学生や社会人など英語を専門的に勉強している人まで広く受験することができます。

年間約230万人が受験する国内最大規模の英語に関する試験です。英語を勉強しているならとりあえず取っておくという資格です。

筆記試験とリスニングテストによる1次試験と面接形式による2次試験で実施されています。

英検の二次試験(面接)対策についてはこちらの記事を参考にして下さい。

英語の基本的な能力として必要な「聞く・話す・読む・書く」をバランスよく的確に測定する優れた試験となっています。

外資系の会社が増えていたり、日本の企業でも社内公用語をすすめている会社が増えており、実用英語技能検定(英検)は就職、転職にも有利な人気の資格となっています。

英語の資格としてメジャーなものとしては、TOEICTOEFLがあります。TOEICは、ビジネスマン向けの色が強く、TOEFLは留学する人向けで学術的な色が濃い資格です。

他方でこの英検は、特に何かに特化したものではなく、英語の最も大事な基本の部分についての学習ができる資格試験です。

英検は、年齢、性別、職業を問わず、英語を勉強している全ての人におすすめの英語の資格です。

無料の体験レッスンが受講できるオンライン英会話サービスを集めてみました。

2016年第1回試験より試験制度が変更されました。4級と5級にスピーキングテストが導入、2級にライティングテストが導入されました。2016年の変更については以下に詳しく記述しています。

実用英語技能検定(英検)の概要

【実用英語技能検定(英検)概要】

受験資格

受験制限は特にありません。誰でも受験出来ます。

同じ日に2つの級をダブル受験する事もできます。例えば、3級と4級を同じ日の午前と午後に受験するという事が可能です。

レベル

各級の大まかなレベルの目安は以下のようになっています。

5級
中学初級程度。初歩的な英語を理解することができ、またそれを使って表現することができる。
4級
中学中級程度。簡単な英語を理解することができ、またそれを使って表現することができる。
3級
中学卒業程度。身近な英語を理解し、また使用することができる。
準2級
高校中級程度。日常生活に必要な英語を理解し、また使用することができる。
2級
高校卒業程度。社会生活に必要な英語を理解し、また使用することができる。
準1級
大学中級程度。社会生活で求められる英語を十分理解し、また使用することができる。
1級
大学上級程度。広く社会生活で求められる英語を十分理解し、また使用することができる。
試験内容

筆記・リスニング・スピーキング(4級・5級のみ筆記とリスニングのみ)で実施されています。(2016年第1回試験から4級、5級でもスピーキングが導入されました。)

【5級】(中学初級程度)

1、筆記(25分)
2、リスニング(約18分)

1年以内にインターネットでスピーキング試験を受験可。

【4級】(中学中級程度)

1、筆記(35分)
2、リスニング(約25分)

1年以内にインターネットでスピーキング試験を受験可。

【3級】(中学卒業程度) 

1次:筆記(40分)、リスニング(約25分)  
2次:スピーキング

【準2級】(高校中級程度)

1次:筆記(65分)、リスニング(約25分)
2次:スピーキング

【2級】(高校卒業程度)

1次:筆記(85分)、リスニング(約25分)
2次:スピーキング

※2016年第1回から筆記試験が75分から85分に10分間延長されました。

【準1級】(大学中級程度)

1次:筆記(90分)、リスニング(約25分)
2次:スピーキング

【1級】(大学上級程度)

1次:筆記(100分)、リスニング(約30分)
2次:スピーキング

※1:あくまで上記の学校・段階は問題レベルの目安です。

※2:4級、5級については2016年第1回試験から試験日から1年以内であればスピーキングテストをインターネット上で受験することができるようになりました。スピーキングテストの合否判定は筆記・リスニング試験と別に判定されます。

免除項目

1級から3級の一次試験に合格した人は、合格した年から1年間に限って、次の受験の際に一次試験が免除され二次試験から受験する事ができます。

申込み期間

例年、4月、8月、12月の年3回申込みの受付が開始されます。

第1回:4月1日〜5月下旬くらい

第2回:8月1日〜9月下旬くらい

第3回:12月1日〜12月下旬くらい

試験日

例年、年に3回実施されています。

第1回
1次:例年6月中旬 2次:例年7月中旬

第2回
1次:例年10月中旬 2次:例年11月中旬

第3回
1次:例年1月下旬 2次:例年2月下旬

受験料

【本会場】

  • 5級:2,000円
  • 4級:2,100円
  • 3級:3,200円
  • 準2級:4,500円
  • 2級:5,000円
  • 準1級:6,900円
  • 1級:8,400円

【準会場】

  • 5級:1,500円
  • 4級:1,600円
  • 3級:2,800円
  • 準2級:4,100円
  • 2級:4,600円

※準会場は団体受験などで、学校、塾、企業などで実施される会場の事を意味します。会場を借りる費用や運営の人件費などがかからないため割安に設定されているのでしょう。

上記の受験料は2016年の第1回試験から適用されている新しい受験料です。以前の検定料はは以下の通りです。ライティングやスピーキングが導入される事に伴う価格改定のようですが、30%以上の値上げとなっていますので受験される人は要注意です。(2016年2月15日現在の情報)

  • 5級:1,400円
  • 4級:1,500円
  • 3級:2,500円
  • 準2級:3,600円
  • 2級:4,100円
  • 準1級:6,000円
  • 1級:7,500円
問合せ先

公益財団法人 日本英語検定協会

個人申込
TEL:03-3266-8311

団体申込
TEL:03-3266-6581

東京オフィス
〒162-8055
新宿区横寺町55番地

大阪オフィス
〒530-0002
大阪市北区曽根崎新地1-3-16
京富ビル4階

〜TOEIC/TOEFL/英検のスコア対応表〜

英検 TOEIC TOEFL iBT
1級

810以上

91以上
準1級

740以上

82以上
2級

53以上

153以上
準2級

40以上

121以上
3級 38以上 113以上
4級 28以上 87以上

【2016年の試験制度変更について】

日本は英語教育に多くの時間と労力をかけている割には、アジアで最低レベルの英語力しか有していない人が多いのが現実です。

その最大の問題点は、机上の筆記勉強が中心で実際に英語を話してコミュニケーションをとる実践練習が足りないからだと考えられています。

今後は小中学校の時から実践で役立つコミュニケーションツールとしての英語力が求められます。それに対応するために英検も大きく試験制度を改善していこうとしているようです。

まず2016年度の第1回試験より以下の変更が行われます。

  • 3級以外の級でより実践的な力を問うために問題形式が変更されます。
  • 2級についてライティング試験の導入に伴って試験時間が75分から10分延長されて85分になります。
  • ライティングテストを受験した後に自分の能力をより深く知るために観点別採点が導入されます。課題で求められている内容が含まれているか(内容)、英文の構成や流れが分かりやすく論理的であるか(構成)、課題に相応しい語彙を正しく使えているか語彙、文構造のバリエーションやそれらを正しく使えているか(文法)の4つの観点から評価されます。
  • 全ての級においてCSE2.0に基づくスコアを技能別に算出し、それに基づいて合否が判定されます。CSE(Common Scale for English)」は、語学のコミュニケーション能力を測る国際基準規格である「CEFR」を参考に尺度化したものです。よりコミュニケーション能力の判定制度を上げるためにCSE1.0がCSE2.0に改善されました。
  • 2級にライティング試験、4級と5級にスピーキング試験が導入されたことに伴って検定料が値上げされます。

参照:日本英語検定協会

実用英語技能検定(英検)についてのコメント

実用英語技能検定(英検)について詳しい人や何か知っている人からのコメント(体験談等)を募集しています。

実用英語技能検定(英検)に興味がある人に役立ちますので、知っていることがあれば何でも大丈夫ですので、ぜひコメントをお願い致します。

5件

HN(ハンドルネーム):Angela | 2017年4月15日7:18:23

今は日本でも「そのうちになくなるのでは」などと懸念されていますが、英検についてお話しします。私は英検1級を持っていますが、すべて独学で、特に英検のための参考書などは使いませんでした。なんやかんや言いながら、英検は未だに日本では重要な地位を誇っています。また、これは英検だけではなくTOEICやTOEFLにも通用する英語の勉強方法です。

私が英検1級に合格したのは高校3年の時でした。お金もかかるし、どの参考書が良いということも人によって違うし、何より私は単語帳だけを眺めても単語が覚えられない人間だったため、参考書を買ってもらってもあまり勉強した!という気になれず、買うだけ買って殆ど使わずに終わる、ということを繰り返していました。

そんな時、受験勉強も兼ねて始めた方法が英語のDVDを使うことです。DVDには英語の字幕が出ますので、私はそれを使って英語の勉強をしていました。よく「英語で聞いて、日本語の字幕を見たら良い」という人がいますが、これは個人的にはおすすめしません。というのは、人間は耳よりも目で得る情報の方が多いため、画面を見ながら日本語字幕を見てしまったら、例え音声が何も理解できなくても、ストーリーが理解できてしまうのです。これはリスニング対策でも同様で、どれだけリスニング対策だと言いながら映画を見ても、画像を見ながらストーリーが理解できてしまう以上、人間はたいして「聞いていない」のです。

そのため私は、字幕は英語、音声は日本語で聞いていました。日本語で聞くことでストーリーは理解できますし、字幕を見ながら「こういう表現をするんだ!」ということが学べるからです。学校の英語の授業ではすべて直訳をしながら英語を学びますが、翻訳や意訳では直訳は必要ありません。ましてや、大学受験や大学院受験で求められるのは直訳ではなく、むしろ翻訳なのです。そのため、英語の字幕を見ることで英語の表現を勉強することができました。日本語で聞いてしまったらリスニングの対策にならない!と思うならば、2回目以降は英語で聞けば良いのです。最初は日本語で聞いて、しっかり「その英語の表現がどういう意味か」ということを学ぶ方が重要です。欲張って英語の音声、英語の字幕でもいいですが、英語の字幕を見てすぐに意味が分かるならば良いけれど、むしろ「これどういう意味だろう?」と思ってしまっては時間の無駄です。むしろ、パッと見てすべて意味が分かるならば、英語を勉強する必要がありません。欲張って音声も字幕も英語にするより、いっそしっかりと日本語で聞いて意味を理解することの方が時間が節約できると思います。

また、TOEICなど科学や歴史、政治など、様々な分野の英単語を覚えなければならない場合は、それぞれの分野の映画やドラマを見たら良いです。例えば政治用語を学びたければ政治関連のドラマを見るなどすると、専門用語もしっかり覚えることができます。普通に日常会話を学びたい場合は意外とロマンスがおススメです。ロマンスものの映画の中では殆どの場合、男女の喧嘩シーンがあるので、自分の主張をする方法も覚えることができます。

HN(ハンドルネーム):Mmark | 2017年3月28日1:31:31

実用英語技能検定(英検)準1級に合格するまで。

私は大学生時代、英検準1級を取得しました。理系でしたので、英語の論文を読む機会が多く、また就職活動でも有利になると考え、英検準1級を目指しました。英検は1回の試験で読む、書く、聞く、話す、の全ての技能をチェックしてもらえます。英検準1級が所得できれば、まずまずの英語力を持っていることの証明になるということからも、当資格を取ろうとした動機になります。

大体、試験に合格するまでの準備は6か月程度を費やしました。スクールなどに通ってお金をかけるのが嫌だったので、海外のニュースをipodにダウンロードして通学中に毎日聞いていました。また、過去問を1冊買い、繰り返し解きました。したがって、英検準1級取得までにかかった費用は、過去問1冊の1800円と、受験料くらいです。海外のニュースは無料でダウンロードできました。

参考書は「英検準1級過去6回全問題集 旺文社」1800円+税です。
海外のニュースはvoice of america というポッドキャストを聞いていました。毎日フレッシュなニュースを聞くことができるので、英語の勉強と同時に海外の時事について幅広く知る事ができましたので、非常におすすめです。

勉強方法としては、通学で毎日英語を聞く。リーディングは1日1問は必ず解く。週末は2時間ほどかけて、面接でのスピーキング対策を行いました。過去の質問事項が参考書に書かれているので、それに対し自分なりに受け答えができるよう繰り返し練習しました。試験2週間くらい前から、過去問に沿ってライティング練習を開始しました。
まとめると、毎日リーディングとリスニングを行う。週末は追加でスピーキング練習。試験2週間前から過去問に沿ったライティング練習を行うという流れになります。

英検準1級を持っていることで、就職活動が非常に有利になりました。私は理系だったので、英語が得意な人が重宝されるという印象を受けました。やはり海外展開を進める会社がほとんどだと思いますので、特に理系学生にこの資格を取ることを強くおすすめしたいです。実際に社会人になった後も、英語を使う機会があるので、この資格を取るときに勉強した内容が役立っています。

HN(ハンドルネーム):SAKURA | 2017年4月15日7:23:13

私が受験した検定は英検です。
動機は単純で大学受験のため勉強したのでついでに取っておこうという気持ちでした。
中学生の時に4級はとっていたので、3級と2級を受験しました。
本当は3級は取らずに2級からやっても良かったのですが、何となく順番に取りたかったのです。
2級のレベルであれば大学入試レベルとそう変わりません。
過去問など買って一応勉強しましたが普通に受けても大丈夫かな?という感じでした。
会場は最寄りの大学だったように思います。
ところが余裕のはずの3級であがってしまい、簡単な対面式の会話のやり取りで間違えてしまいました。
教官は私の経歴(大学生)から「この人は余裕だろう」と思っていたらしく、ちょっと怪訝な顔をしましたね。
私は落ち着けと自分に言い聞かせて良く聞くようにしたので、一問だけしか間違えませんでしたが焦りました。
無事に3級は合格。
その後すぐに2級です。
2級はあっさりと合格出来ました。
その後一年後に準1級を受けました。
流石に難しかったです。
筆記はともかく、リスニングが分かりません。英語に親しんでいないと聞き取れないのです。
一次試験はおそらく筆記が良かった為にクリア出来ました。
2次試験の方で落ちました。
感想としては筆記なら普段の勉強で何とかなるけれど、リスニングは何か専門のやり方で勉強しないと無理だろうという事です。
それにはお金も時間もかかるのでそこまでで止めてしまいました。
英検2級を持っていても特に得することはあまりないですが、履歴書に書けるくらいですかね。
大学受験をしたような人なら誰でも受かるレベルですし。
やはり、誰にでもスゴいと言われるには準1級以上無いとダメな気がします。
私は映画が好きで外国映画を字幕でばかり観ていたら自然と英語耳になり、今では大抵の簡単な英語は聞き取れます。
しかし筆記で必要な英単語は忘れてしまったのでやはり無理ですね。
上手く行かないですね。

HN(ハンドルネーム):ルーブル | 2017年4月15日7:25:19

 家庭教師や塾講師のバイトをしている時、生徒が「英検落ちました。」とか言ってくるのに自分が無資格では説得力ないのではないかと思い、英検2級取得を思い立ちました。
 一次試験は、市販の問題集を購入してひたすら過去問を解きました。一回目は不合格でした。同じ学習方法で二回目も不合格でした。しかし、かなり伸びていたので諦めずに三回目でやっと合格できました。
 二次試験は、やはり市販の二次試験対策問題集を購入し、家にいるときはNHKの英会話の教育テレビと二次試験過去問をずっと流して日本ではないような環境を作って英語漬けにしました。当時は、NHKラジオ英会話は聴きませんでしたが、これも聴いた方がいいと思います。独学で通したかったのですが、三回目でやっとクリアした一次試験の合格を無駄にしたくなかったので、英会話のイーオンの英検二級二次試験対策レッスンを受講しました。日本人の女性のバイリンガルの先生で、あまり感じがよくありませんでしたが、度胸づけや場慣れには役立ったと思います。
 本試験では日本人の男性の年配の優しそうな先生で、何とか合格することができました。費用は問題集とレッスンと受験料三回分で4万円未満です。
 合格後10年くらいたって子供英会話講師に応募しました。すぐにオファーがありましたが、時間的なものが都合が悪くてお断りしました。英文科でもなく、留学経験もありませんが、応募条件が英検2級以上という場合応募できますし、オファーもあります。また、家庭教師や塾講師をする際にも生徒や他の先生に対して自信を持つことができます。
ただ、合格後の色々なことを経験した上で過去に戻れるなら、同じ勉強するなら法律系の資格試験を受けます。なぜなら、英検は教育関係のお仕事が多く、勤務時間が夕方から夜になるからです。

HN(ハンドルネーム):英語検定受験体験談 | 2017年4月15日7:10:14

私は英語検定の2級を高校生の時に受験しました。受験しようと思ったきっかけは、もともと英語が好きで勉強するのが楽しかったからです。また、私は英語に力を入れている大学が志望校で、AO入試を受験しようと思っていました。そのため英語検定の2級を持っていればアピールできると考えました。合格するのに半年ほどかかりました。1度目の受験では2次試験の面接で落ちてしまったからです。合格するのにかかったお金はテキスト代のみです。1次用は先輩からもらったので2次のみ、1500円ほどでした。スクール等は利用せず、独学で勉強しました。テキストは旺文社のものを使いました。過去問は試験に出るわけではなく、あまり意味がないと考えていたので予想問題集をひたすら解いていました。その中で意味の分からなかった単語は調べて覚えるようにしました。また、間違えた箇所は何が違っていたのかを分析するようにしていました。ただのケアレスミスなら同じことを繰り返さないように気をつける、単語や熟語の意味を理解していなければ覚える、といった具合です。文の流れがつかめずに間違えた問題も結局は語彙力の不足だったりしたので、文法についてはあまり意識しませんでした。模擬試験では時間配分も考えながら解くようにしていました。分からない問題は飛ばしてまず最後まで解く、長文は一部だけを読むなど工夫していました。2次試験についても1度目はテキストのみを使用しました。ただ、2度目は友達や学校のネイティヴの先生に面接官役をしてもらっていました。こうすることで自分の苦手な質問やどんな所が弱いかを指摘してもらえるからです。また、ネイティヴの先生にはより自然な発音も教えてもらえたので良かったです。英検2級は高校生レベルなので就職で役立つことはあまりありません。ただ、その後受けたTOEICと共に最低限の英語は出来るという認識は持ってもらえたと思います。

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