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キーワード「簿記」に関する質問と解答一覧!296件見つかりました。

質問:簿記の8桁精算表なのですが、貸借対照表が合いません。 a 期末商品棚卸高 ¥600,000 b 貸倒引当金 売掛金残高の4%(差額を計上する方法) c 備品原価償却高 ¥50,000(直接法) d 現金過不足は 雑損とする e 引出金は整理する 色々見てやってみましたがイマイチ自信がありません‥ 引出金は整理する、が初めて出てきたのでどう書けばいいのか教えてください。 写真、見づらくてすいません。 活躍中のチエリ
質問日時:2017-02-16T17:22:52+09:00

ベストアンサー:簡単に説明しますと a.仕入 /繰越商品 繰越商品/仕入 をします! b.売掛金✖4%をして、精算表の残高試算表の貸倒引当金を引いて整理記入欄に書きます。(その時に問題の付記事項に売掛金の増減があればそれもいれてやってください) c.合っているので省略します d.雑損にするということは現金を減らさないといけないので現金を減らし雑損を借方に記入します。 e.引出金は残高試算表に借方にあるので、貸方に記入し、相手勘定は資本金です。資本金を借方に記入してください。 分かりにくい説明ですみません ⤵
解決日時:(2017-02-16T22:12:58+09:00)

質問:簿記の8桁精算表なのですが、貸借対照表が合いません。 a 期末商品棚卸高 ¥600,000 b 貸倒引当金 売掛金残高の4%(差額を計上する方法) c 備品原価償却高 ¥50,000(直接法) d 現金過不足は 雑損とする e 引出金は整理する 色々見てやってみましたがイマイチ自信がありません‥ 引出金は整理する、が初めて出てきたのでどう書けばいいのか教えてください。 写真、見づらくてすいません。
質問日時:2017-02-10T05:58:48+09:00

ベストアンサー:無し
解決日時:(未解決)

質問:確定申告のための帳簿作成について教えてください。 昨年の中旬に開業届け(青色申告)を提出して、今回初めての確定申告になります。 約半年分の帳簿になるわけですが、売上表はコツコツと記録していたのですが、確定申告に必要な形式での記帳はしていませんでしたので、先日から去年の帳簿を付けはじめたのですがかなり苦戦しています。 本来の複式簿記(発生主義)の記帳ではないとは思いますが、これでも良いのか修正し直す必要があるのかを教えてください。 ※参考できるデータは「売上表」「事業用口座の入出金履歴」「サイトの売上履歴」「領収書」です。 やらかした事1: 主に郵便局から普通郵便で発送しています。領収書は全て残してありますがどの商品の送料がいくらであったかなどいちいち記録を残していませんでした。なので日別の発送費の合計しか分かりません。 やらかした事2: 売上金は売れた段階で販売手数料10%を差し引いた状態で計上されるため、仕訳帳には手数料を差し引いた金額で記載しています。 < 実際の仕訳イメージ > ※価格は販売手数料を差し引いた価格を記載。 7月1日 / 売掛金 / 1,000円 / 売上高 / 1,000円 / 商品A 7月1日 / 売掛金 / 2,000円 / 売上高 / 2,000円 / 商品B 7月1日 / 売掛金 / 3,000円 / 売上高 / 3,000円 / 商品C 7月1日 / 売掛金 / 4,000円 / 売上高 / 4,000円 / 商品D 7月1日 / 荷造運賃 / 820円 / 事業主借 / 820円 / 7月1日発送分 7月2日 / 売掛金 / 2,000円 / 売上高 / 2,000円 / 商品B 7月2日 / 売掛金 / 5,000円 / 売上高 / 5,000円 / 商品E : ---------- 7/25日 / 振込 / XX,XXX円 / 売上高 / XX,XXX円 / サイト名 (7月分売上) やらかした事1と2では確定申告できない場合は、ものすごく時間がかかる修正作業になります>< やらかした事1を正確に修正するのはほぼ不可能です。質問2はできなくもないですが、1件あたりの取引に「発送費」と「販売手数料」が追加されるので取引数✕2倍の量を入力していかなければなりません。なんとかならないのでしょうか?><; 提出するべき内容と保管しておくべき内容がごちゃまぜになってるかもしれませんがアドバイスお願いします。どなたかお助けください。 Please...Please...
質問日時:2017-02-08T14:05:07+09:00

ベストアンサー:発送費については、領収書があるのであれば日別の仕訳で充分です。 7/1 発送費820/現金820 7/2 発送費1,000/現金1,000 といった感じですね。既に行われているようなので、それで問題ないでしょう。 売上に関しては、手数料を差し引いて計上するのはダメです。 だからといって最初から書き直す必要はありません。 件数にもよりますが、日毎もしくは月毎にまとめて売上の不足分と支払手数料を計上すればいいと思います。 日毎なら 7/1 支払手数料1,000/売上1,000 7/2 支払手数料1,200/売上1,200 月毎なら 7/31 支払手数料35,000/売上35,000 8/31 支払手数料40,000/売上40,000 というように。。。 ソフトで入力しているなら途中の日付を挿し込むこともできるでしょうが、手書きでやられているのであれば12月31日付けで仕訳していき摘要欄で対応していけばいいでしょう。 12/31 支払手数料35,000/売上35,000 (摘要:7月分修正) 12/31 支払手数料40,000/売上40,000 (摘要:8月分修正) 別件ですが、預金に入金されたときの仕訳は 預金XX,XXX/売掛金XX,XXX ですよね。売掛金の回収であって、ここでまた売上を計上すると二重計上になってしまいます。 こんな感じでいかがでしょう。 分からなかったら、また返信してください。
解決日時:(2017-02-14T00:02:40+09:00)

質問:簿記一級について質問です B社株式は評価損で処理なのに、D社株式が減損処理なのはなぜですか? 有価証券の減損は 時価が分かるもの…時価まで下げる 条件 時価が下落していること 回復しないこと 時価がわからないもの…実質価格まで下げる 条件 実質価格の50%まで下がっていること と、教わったのですが、違いますか?
質問日時:2017-02-04T20:30:29+09:00

ベストアンサー:おっしゃる通り 時価が分かるもの…時価まで下げる 条件 時価が下落していること 回復しないこと この条件に間違いはございません。 しかし、もっと正確に書くならば 時価ありその他有価証券の減損は ①時価の著しい下落(概ね取得価額の50%以上の下落) ②回復可能性が見込まれる場合以外 この条件です。 したがって、D株式は50%以上の下落があり、かつ写真が一部切れてて正確かわかりませんが、時価の回復見込み不明(?)と記載されているので減損処理することとなります。 金融商品に関する会計基準 第20項 金融商品会計に関する実務指針 第91項
解決日時:(2017-02-05T01:36:23+09:00)

質問:今年簿記3級を受けようと一から勉強しようと思うんですが、テキストはこちらが一番分かりやすいですか?他にもおすすめあれば教えてください。 https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4813264913/ r ef=mp_s_a_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&qid=1484227594&sr=8-1&pi=AC_SX236_SY340_FMwebp_QL65&keywords=%E3%82%B9%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E6%97%A5%E5%95%86%E7%B0%BF%E8%A8%983%E7%B4%9A&dpPl=1&dpID=51-s5TSz-ZL&ref=plSrch
質問日時:2017-01-15T21:26:43+09:00

ベストアンサー:TACの合格トレーニング・合格するための過去問題集 滝澤ななみさんの簿記の教科書 が自分の中ではオススメです
解決日時:(2017-01-30T03:07:43+09:00)

質問:全商簿記3級の仕訳です。 CとDの仕訳教えてください。
質問日時:2016-12-18T16:35:36+09:00

ベストアンサー:C 借方 仮受消費税75000 貸方 仮払消費税60000 未払消費税15000 D 借方 未払消費税 15000 貸方 現金 15000 違ってたらごめんね
解決日時:(2017-01-02T03:12:20+09:00)

質問:簿記です。このdの有価証券評価高の求め方を教えてください。
質問日時:2016-12-17T20:13:04+09:00

ベストアンサー:時価ー帳簿価額により (@59,000ー@56,000)×35株=105,000 よって評価益105,000
解決日時:(2016-12-18T17:08:48+09:00)

質問:簿記2級の償却原価法がわかりません。 満期保有目的債券は、D社が次の条件で発行した社債を 平成16年10月1日に@96円で買い入れたものである。 発行年月日:平成14年4月1日 発行価額:@100円につき@94円 償還期間:5年 利率:3% 利払い日:3月末、および9月末 取得価額と額面金額との差額は、 償却原価法(定額法)を適用して月割計算によって処理する 会計期間は、16年4月1日~17年3月31日の1年。 期末勘定高の満期保有目的債券は960,000円。 解答 (満期保有目的債券) 8,000 (有価証券利息) 8,000 960,000/@96=10,000口 @100×10,000口=額面金額1,000,000円 1,000,000-960,000=40,000 償却期間5年(60ヶ月)-償却済期間(30ヶ月)=30ヶ月 40,000×6ヶ月/30ヶ月= 8,000 という風に解けたのですが、以下の場合がわかりません。 上記は簿価価額から計算しましたが 取得価額からの計算が上手く出来ません。 960,000/@96=10,000口 @100×10,000口=額面金額1,000,000円 1,000,000-940,000=60,000 償却期間5年(60ヶ月)-償却済期間(30ヶ月)=30ヶ月 60,000×12ヶ月/60ヶ月= 12,000 12000×6ヶ月/12ヶ月= 6000 (満期保有目的債券) 6,000 (有価証券利息) 6,000 となってしまいます。 どこが間違っているのでしょうか?
質問日時:2016-12-16T16:21:20+09:00

ベストアンサー:この問題の場合は、取得年度の処理で、決算整理前の時点では当期分の償却処理は終わっていないため、償却前帳簿価額と取得価額は960,000で等しくなります。 償却原価法は債券金額と取得価額との差額を取得から償還に至るまでの期間にわたって償却し、毎期帳簿価額に加減していく方法なので計算としては 40,000×6ヶ月/30ヶ月= 8,000 でいいのです。
解決日時:(2016-12-31T03:05:08+09:00)

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