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キーワード「簿記」に関する質問と解答一覧!292件見つかりました。

質問:今年簿記3級を受けようと一から勉強しようと思うんですが、テキストはこちらが一番分かりやすいですか?他にもおすすめあれば教えてください。 https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4813264913/ r ef=mp_s_a_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&qid=1484227594&sr=8-1&pi=AC_SX236_SY340_FMwebp_QL65&keywords=%E3%82%B9%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E6%97%A5%E5%95%86%E7%B0%BF%E8%A8%983%E7%B4%9A&dpPl=1&dpID=51-s5TSz-ZL&ref=plSrch
質問日時:2017-01-15T21:26:43+09:00

ベストアンサー:無し
解決日時:(未解決)

質問:全商簿記3級の仕訳です。 CとDの仕訳教えてください。
質問日時:2016-12-18T16:35:36+09:00

ベストアンサー:C 借方 仮受消費税75000 貸方 仮払消費税60000 未払消費税15000 D 借方 未払消費税 15000 貸方 現金 15000 違ってたらごめんね
解決日時:(2017-01-02T03:12:20+09:00)

質問:簿記です。このdの有価証券評価高の求め方を教えてください。
質問日時:2016-12-17T20:13:04+09:00

ベストアンサー:時価ー帳簿価額により (@59,000ー@56,000)×35株=105,000 よって評価益105,000
解決日時:(2016-12-18T17:08:48+09:00)

質問:簿記2級の償却原価法がわかりません。 満期保有目的債券は、D社が次の条件で発行した社債を 平成16年10月1日に@96円で買い入れたものである。 発行年月日:平成14年4月1日 発行価額:@100円につき@94円 償還期間:5年 利率:3% 利払い日:3月末、および9月末 取得価額と額面金額との差額は、 償却原価法(定額法)を適用して月割計算によって処理する 会計期間は、16年4月1日~17年3月31日の1年。 期末勘定高の満期保有目的債券は960,000円。 解答 (満期保有目的債券) 8,000 (有価証券利息) 8,000 960,000/@96=10,000口 @100×10,000口=額面金額1,000,000円 1,000,000-960,000=40,000 償却期間5年(60ヶ月)-償却済期間(30ヶ月)=30ヶ月 40,000×6ヶ月/30ヶ月= 8,000 という風に解けたのですが、以下の場合がわかりません。 上記は簿価価額から計算しましたが 取得価額からの計算が上手く出来ません。 960,000/@96=10,000口 @100×10,000口=額面金額1,000,000円 1,000,000-940,000=60,000 償却期間5年(60ヶ月)-償却済期間(30ヶ月)=30ヶ月 60,000×12ヶ月/60ヶ月= 12,000 12000×6ヶ月/12ヶ月= 6000 (満期保有目的債券) 6,000 (有価証券利息) 6,000 となってしまいます。 どこが間違っているのでしょうか?
質問日時:2016-12-16T16:21:20+09:00

ベストアンサー:この問題の場合は、取得年度の処理で、決算整理前の時点では当期分の償却処理は終わっていないため、償却前帳簿価額と取得価額は960,000で等しくなります。 償却原価法は債券金額と取得価額との差額を取得から償還に至るまでの期間にわたって償却し、毎期帳簿価額に加減していく方法なので計算としては 40,000×6ヶ月/30ヶ月= 8,000 でいいのです。
解決日時:(2016-12-31T03:05:08+09:00)

質問:簿記2級の仕訳の問題です。 d,e,f,i,j,kの仕訳分かる方お願いします!
質問日時:2016-11-06T23:05:33+09:00

ベストアンサー:読もうとするだけで大変です。活字で書いた方が回答付きやすいかと思います。
解決日時:(2016-11-21T03:28:34+09:00)

質問:簿記3級の問題がわかりません。推定問題です。 頭がこんがらがってしまって・・・ 次の勘定記録に基づき各日付の取引にかかる金額を推定し、勘定記録の( )のうち番号のあるものについて、あてはまる語句または金額を答えなさい。ただし、勘定記録における日付は、a,b…f までのアルファベットで記している。 現金(T勘定) a 資本金 2,500,000 / b( )400,000 d ( )( ⑤ ) / c( ② )500,000 f ( )( ⑧ ) / e( )400,000 備品(T勘定) b( )( ① ) / 資本金(T勘定) / a現金 2,500,000 売掛金(T勘定) d( ) 700,000 / f( ⑦ )60,000 商品(T勘定) c( )( ③ ) / d( ④ )840,000 買掛金(T勘定) e( )( ⑥ ) / c( )500,000 商品売買益(T勘定) /d( )360,000 どうぞ、わかりやすくご説明お願い致します。 仕訳の金額がわからなくても解答できますと書いてありますが、独学とは、難しい・・・です。
質問日時:2016-10-22T10:34:32+09:00

ベストアンサー:いずれにしても仕訳がイメージできるかどうかで大きく違ってくると思います。 【1】現金勘定について (借方記入) a 資本金 2,500,000 d 諸口 500,000 f 売掛金 60,000 (貸方記入) b 備品 400,000 c 商品 500,000 e 買掛金 400,000 【2】備品勘定について (借方記入) b 現金 400,000 【3】資本金勘定について (貸方記入) a 現金 2,500,000 【4】売掛金勘定について (借方記入) d 諸口 700,000 (貸方記入) f 現金 60,000 【5】商品勘定について (借方記入) c 諸口 1,000,000 (貸方記入) d 諸口 840,000 【6】買掛金勘定について (借方記入) e 現金 400,000 (貸方記入) c 商品 500,000 【7】商品売買益勘定について (貸方記入) d 諸口 360,000 日付別で見ながら考えていきます。 ●aについて 現金勘定の借方と資本金勘定の貸方に記入されています。 このことから、現金勘定の借方に相手科目を資本金、金額を2,500,000、資本金勘定の貸方に相手科目を現金、金額を2,500,000としてそれぞれ記入されると考えることができます。 ●bについて 現金勘定の貸方と備品勘定の借方に記入されています。 このことから、現金勘定の貸方に相手科目を備品、金額を400,000、備品勘定の借方に相手科目を現金、金額を400,000として記入されることがわかります。 ●cについて 商品勘定の借方、現金勘定の貸方、買掛金勘定の貸方に記入されています。 このことから、商品勘定の借方には相手科目の部分を(仕訳の貸方科目が複数あるので)諸口、金額1,000,000として記入されると考えることができます。 また、現金勘定の貸方に相手科目を商品、金額500,000、買掛金勘定の貸方に相手科目を商品、金額500,000として記入されると考えることができます。 ●dについて 現金勘定の借方、売掛金勘定の借方、商品勘定の貸方、商品売買益勘定の貸方に記入されています。 このことから、現金勘定の借方に相手科目の部分を諸口、金額500,000、売掛金勘定の借方に相手科目の部分を諸口、金額700,000、商品勘定の貸方に相手科目の部分を諸口、金額840,000、商品売買益勘定の貸方に相手科目の部分を諸口、金額36,000として記入されると考えることができます。 (現金勘定の借方記入額500,000は貸方記入の合計1,200,000から売掛金の700,000を引いて計算しています。) ●eについて 現金勘定の貸方、買掛金勘定の借方に記入されています。 このことから現金勘定の貸方に相手科目を買掛金、金額400,000、買掛金勘定の貸方に相手科目を現金、金額400,000として記入されると考えることができます。 ●fについて 現金勘定の借方、売掛金勘定の貸方に記入されています。 このことから、現金勘定の借方には相手科目を売掛金、金額60,000、売掛金勘定の貸方に相手科目を現金、金額60,000として記入されると考えることができます。 なお、日付(アルファベット)別の仕訳は次のようになります。 (a) (借方)現金 2,500,000 (貸方)資本金 2,500,000 (b) (借方)備品 400,000 (貸方)現金 400,000 (c) (借方)商品 1,000,000 (貸方)現金 500,000 (貸方)買掛金 500,000 (d) (借方)現金 500,000 (借方)売掛金 700,000 (貸方)商品 840,000 (貸方)商品売買益 360,000 (e) (借方)買掛金 400,000 (貸方)現金 400,000 (f) (借方)現金 60,000 (貸方)売掛金 60,000
解決日時:(2016-10-24T13:27:00+09:00)

質問:私は現在とある旅館で働いています。(26才) そろそろ転職を考えているのですが養護学校卒業(現:特別支援学校)なのでそう簡単にいかないのではないかと逆に悩んでしまうときがあります。 仕事の時間帯(am7:30~pm12:00、pm 6:00~ラスト)、不安定な休み(月指定の公休日数の繰越、前借((以前にも似たような質問をしました))、給料の安さ(総支給175000円くらい、手取り125000円くらい)。 半年くらい前に評価級制度というのを取り入れ、Sランク~Dランクまであるのですが、つい先日、第2回評価級制度でSランクを取りました。支配人からも本部長からも、「模範となるように頑張ってください」と言われました。私を誉めてくれるのはありがたいですが、給料がほとんど変わらない気がします。 上記のこともあり、転職したいと親に伝えたとき、「資格がなきゃ、どこも使ってくれない」と言われて、それから危険物乙種第四類、ボイラー技士2級、第一種中型自動車免許を取得しましたが、なんか自分でも納得がいきません。(この程度の資格で転職できるのか?)と。 現在は簿記3級の試験勉強をしていて、来年 はFP3級、宅建士の試験を受け、早ければ再来年には不動産業界に転職したいと考えています(厳しい業界だというのは重々承知です。) 以上のことから転職は可能でしょうか?いろんな声を聞きたいです。 (補足として 父親は観光バスの運転手、母親は看護師、兄は警察官としてのそれぞれ資格を持っています )
質問日時:2016-10-18T14:42:33+09:00

ベストアンサー:簿記3級、FP3級と宅建士じゃ難易度が遥かに違うよ。 簿記2級、FP2級よりも宅建士が明らかに難易度は上です。 宅建士に集中した方がいいと思います。 それか、簿記2級と宅建士です。 FPは2級でも自己啓発の資格です。提案書も作れません。
解決日時:(2016-11-02T03:23:46+09:00)

質問:経営全般に関して勉強したく、どの資格を取得すれば良いのか悩んでおります。 学歴は高卒、全商簿記3級しか持っておらず、3年間事務として出納業務や請求書作成などしていた時に退職し結婚、3年仕事から離れています。 父が小さな便利屋を経営しているのですが、跡継ぎがいないのと、経営学など知識がなく(年老いて忘れた)自由に仕事をしている為トラブルも多く、半年後から私が手伝おうかと思っています。 父は頭が良いので、同じように役立つ資格を持つ人間でないと認めて貰えません。 【税務・会計・証券・経営系  資格の難易度ランキング】 http://mobile.dudamobile.com/site/Rank?url=http%3A%2F%2Fwww.newtongym8.com%2FRANK-ZM.htm&utm_referrer=http%3A%2F%2Fsearch.yahoo.co.jp%2Fsearch%3Fp%3D%25E7%25A8%258E%25E5%258B%2599%25E4%25BC%259A%25E8%25A8%2588%25E6%25A4%259C%25E5%25AE%259A%2B%25E4%25B8%25AD%25E5%25B0%258F%25E4%25BC%2581%25E6%25A5%25AD%25E8%25A8%25BA%25E6%2596%25AD%25E5%25A3%25AB%26aq%3D-1%26ai%3DD6OPQ5qKQB.Oo27qj0v.MA%26ts%3D3292%26ei%3DUTF-8%26fr%3Dtop_smf%26b%3D11#2957 上記URLを見ると資格が沢山あり、どの資格から勉強すればいいのか分かりません。 公認会計士や税理士など難易度の高い資格を目指す気はなく、経営者または総務になる場合に役立つ資格はどれになりますでしょうか? まずはMOSや日商3級などの簡単なものから勉強を始めている所です。 次に日商2級を目指しつつ、税務会計能力検定を受けてみようか?と考えています。 オススメの資格、この資格を取るならこっちのほうがいい、順番的にはこっちの資格から…など、詳しい方教えて頂けないでしょうか。 宜しくお願い致します。
質問日時:2016-10-18T04:11:50+09:00

ベストアンサー:便利屋業の後継ということですが、経営の知識が必要な程度の事業規模なのでしょうか? 会計とか税務とか、行政手続きとかは専門家にお願いしてもそんなに高くないです。例えば、税理士に会計・税務をお願いしても、規模にもよりますが、顧問報酬月3万、決算時に10万かかったとしても年50万足らずの経費で済む程度の資格を今からあなたが苦労して取りに行くなんてことはないですよね。 簿記程度の知識でなんかできる程度の規模なら税理士にお願いしていないかもしれませんが。 そんなことより、本業に役に立つ何かを考えるべきだろうと思います。 便利屋ということですが、どういう方面の便利屋でしょうか。 想像で申し訳ないですが、 DIYコーディネーター、福祉住環境コーディネーター、消費生活アドバイザー、ホームヘルパー、ハウスクリーニングアドバイザーなどはどうでしょうか。
解決日時:(2016-10-25T00:53:40+09:00)

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