「ORACLE MASTER Oracle Database 11g」の提供開始
日本オラクルが2月21日、技術者認定資格である「ORACLE MASTER(オラクルマスター)」の最新版となる「ORACLE MASTER Oracle Database 11g」の提供を2月29日より開始すると発表した。
最新版のORACLE MASTER Oracle Database 11gは、日本オラクルが2007年10月に出荷を開始したOracleデータベースの最新版「Oracle Database 11g」の認定資格となる。
従来までの「ORACLE MASTER Oracle Database 10g」認定資格者は、移行試験に合格することで、最新の資格に移行することができる。
以下、移行試験の概要である。
試験時間:105分
出題数:85問
合格基準:61%以上の正解
受験料:15,750円
試験の申込み:2008年2月22日から
なお、その他の資格レベルである「Bronze(ブロンズ)」「Silver(シルバー)」「Platinum(プラチナ)」についても、順次提供を開始する予定とのことである。
<関連資格>
スポンサードリンク
資格ニュースカテゴリー
- IT・コンピュータ資格ニュース(5)
- オフィス技能系資格ニュース(1)
- コンサルタント系資格ニュース(4)
- 医療系資格ニュース(1)
- 会計系資格ニュース(3)
- 環境関連資格ニュース(1)
- 経営/法務関連資格ニュース(2)
- 建築・施工系資格ニュース(1)
- 公務員の事件(4)
- 公務員試験ニュース(7)
- 国防関連ニュース(3)
- 資格ビジネスニュース(1)
- 資格予備校ニュース(5)
- 車両・航空・船舶系ニュース(1)
- 調理/衛生関連資格ニュース(3)
- 不動産関連資格ニュース(4)
- 弁理士関連ニュース(2)
- 法律系資格ニュース(21)
資格ニュース月別リスト
資格をジャンルや五十音で探す!
モバイルサイト
|
資格キング.comは携帯電話からも見ることができます。 |
スポンサードリンク






